放課後等デイサービス・児童発達支援 フランチャイズ
放課後等デイサービス・児童発達支援のフランチャイズ10社を、支援の質・行政処分・費用と収支で比べる
障害のある子どもを公費で預かる事業です。開業資金と本部への支払いだけでなく、加盟事業所の行政処分、支援の質の公表、人員基準を満たした配置での収支で10本部を比べました。「稼働率100%で月○百万円」という宣伝が何を前提にしているかも確かめています。6項目に答えると、条件に合う本部が絞れます。
事業所数は10本部の現在の事業所数の単純合計(直営と加盟店を含む)。各本部の事業所数を数えた日(観測日)は2026年10月8日で、当サイトが確認した日は2026年10月8日です。過去の一覧と事業所名・住所で突き合わせたのは8本部です。
01編集部の判断
放課後等デイサービス・児童発達支援のフランチャイズ、10社を調べた編集部の結論
10本部の公開情報を集めました。公式の事業所一覧は、8本部について過去の保存と1つずつ突き合わせています(突き合わせた本部の今の事業所は合計1,153)。国の経営概況調査と報酬の告示、2026年6月の報酬の見直し、自治体の行政処分の発表、売りに出ている事業所も見ています。そのうえで、編集部ならこう選ぶ、という判断を書きます。
この業態は、障害のある子どもや発達の気になる子どもを、公費で預かる仕事です。お金の計算だけで本部を選ぶと、子どもと税金に対する責任が抜け落ちます。だから、ほかの業態より評価の項目を増やしました。なぜその項目を見るのかを、先に書きます。
迷ったら、まずここから
| あなたの状況 | 編集部の第一候補 | 逆転するとき | いちばんのリスク |
|---|---|---|---|
| 自社に児発管がいて、未就学児の療育を始めたい | てらぴぁぽけっと(条件次第) | 初期費用の2つの表の差が説明されない | 開業1年目の利用率が75%に届かない |
| 支援の質の公表を重視して選びたい | ブロッサムジュニア(様子見) | 費用の資料が出ない | 費用が分からないまま話が進む |
| 児発管を採用して、人に任せて始めたい | 該当なし | 利用率90%台が見込める地域と、費用を全部出す本部が見つかる | 標準の利用率では、本部費を払うとほぼ残らない |
| 重症心身障害児の事業所を開きたい | 該当なし | 看護職員を自前で確保できる医療・介護の法人である | 人員基準を満たすと人件費が収支例の2倍以上になる |
いちばん大事なのは3行目です。児発管(児童発達支援管理責任者)を雇って始めるなら、今回の10本部に勧められる本部はありません。 人員基準どおりに職員を置き、全国平均の利用率(85.5%公的資料)で計算すると、定員10人の放課後等デイサービスでは本部費を払う前の利益がほぼゼロになるからです。自社の誰かが児発管として常勤で入れるかどうかで、答えが変わります。
この業態で評価の項目を増やした理由
1. 支援の質:子どもにとって、どの事業所でも同じではないから
放課後等デイサービスは、国のガイドラインで「預かり」ではなく発達支援の場と決められています。2024年度からは、健康・運動・認知・言葉・人との関わりの5領域を含む支援を、事業所全体の「支援プログラム」として公表する決まりになりました。
本部が療育の型を持っているか、専門職を置く前提か、ガイドラインに沿った研修をしているかは、加盟した事業所の質を左右します。保護者は事業所を選び直せるので、質はそのまま利用率にも効きます。
2. 質の開示:公表しないと報酬が15%減るから
支援プログラムと自己評価・保護者評価は、事業所ごとに公表する義務があります。公表しないと基本報酬が85%になります。本部が公表をまとめて点検しているかどうかで、加盟店のうっかりの減算を防げるかが分かります。
今回の10本部で、本部サイトに教室ごとの自己評価と支援プログラムをまとめていたのは、ブロッサムジュニアだけでした(2026年度分は9教室分)。てらぴぁぽけっとは、お知らせで教室ごとの自己評価表の公開を告知しています。
3. 人員基準と行政処分:指定を取り消されると、事業がその日に止まるから
事業所は児発管を常勤で1人置かないと、報酬が大きく減ります。不在のまま請求すれば不正請求です。処分は指定を受けた加盟法人に出ます。返還は不正分に最大40%の加算金が付き、事業所は閉鎖になります。
今回、2つの大手で加盟店の指定取消が見つかりました公的資料。
| 本部 | 事業所 | 内容 | 続いた期間 |
|---|---|---|---|
| こぱんはうすさくら | 大津ヶ丘教室(柏市) | 児発管がいないのに減算せず請求。返還等の請求額は約9,475万円 | 4年10か月 |
| こどもプラス | 東松山教室(埼玉県) | 利用日数の水増しなどで約3,098万円を不正請求。同じ法人の坂戸教室でも約3,410万円 | 6年あまり |
どちらも違反が何年も続いていました。本部が年1回でも人員と請求を点検していれば、気づけた長さです。そして、どちらの本部も事案の経緯を公表していません。だから編集部は、収支を見る前に「おすすめしない」にしました。
4. 制度のリスク:売上の単価を決めるのが国だから
売上のほとんどは国保連からの給付費で、単価は国が3年ごとに決め直します。2024年度には支援時間で報酬を分ける見直しがありました。2026年6月からは、新しく指定を受ける事業所の基本報酬が下がりました(放課後等デイサービス98.2%、児童発達支援98.8%)公的資料。国の説明は「収支差率が5%以上で、事業所が3年続けて5%以上増えたサービス」でした。
自治体によっては、事業所が足りている地域で新しい指定を出さない「総量規制」もあります。加盟金を払った後に指定が下りない、ということが起こりえます。
5. お金:人員基準を満たす配置で計算しないと、意味がないから
本部の収支例には、満員(稼働率100%)の売上だけを見出しにするものや、人件費が基準に届かないものがありました。編集部は全本部を、児発管1人・児童指導員か保育士の常勤3人・非常勤2人で計算しています。給与は国の経営概況調査の値です。
6. 加盟者の責任:指定を受けるのは本部ではないから
指定は加盟した法人が受けます。本部の支援は、申請の手伝い、研修、運営の助言までです。行政の運営指導に立ち会うのも、返還するのも加盟法人です。本部が何をして、何をしないのかを、契約前に書面で分けておく必要があります。
7. 利用者の安全:子どもを預かる仕事だから
送迎中の事故や虐待は、子どもを傷つけ、事業も終わらせます。今回、10本部の名前で、事故・虐待の処分や報道は見つかりませんでした。ただ、自治体の発表は事業所名で出るため、ブランド名の検索では見落としがありえます。
「稼働率100%で月○百万円」は本当か
宣伝に出る数字の多くは、満員のときの売上です。こどもプラスは「定員10名・週6営業・稼働率100%で月279〜369万円」本部公表、こぱんはうすさくらの本部原稿は「定員20名・30日稼働・100%稼働で月商820万円」本部公表と書きます。
全国平均の利用率は85.5%です(2021年度、WAM)。黒字の事業所の平均でも90.4%でした公的資料。当サイトの単価(都市部・1回12,007円)で計算すると、定員10人・月23日の満員でも売上は月276万円です(試算)。
もう一つの落とし穴は人件費です。Grannyの収支例は、定員5名の重症心身障害児の事業所で人件費を月61.5万円としています本部公表。この事業所は、児発管・看護職員・保育士か児童指導員・機能訓練担当職員を置く決まりです。国の調査の給与で最小限に置いても、月153万円かかります(試算)。
編集部の結論はこうです。宣伝の数字は、満員の売上か、基準に届かない人件費のどちらかを前提にしていることが多い。 説明会では、開業1年目の利用率と、人件費の職種別の内訳を出してもらってください。
この業態の数字で分かる前提
1. 1回あたりの給付費は約1.2万円
子ども1人が1日通うと、事業所に入るのは都市部で約12,007円です(放課後等デイサービス・試算)。基本報酬と加算、処遇改善加算を含みます。国の経営概況調査から逆算した全国平均(約12,140円)とほぼ同じです。地方は1単位の単価が低く、11,015円になります。
2. いちばん大きな費用は人件費で、定員が埋まらなくても減らない
人員基準を満たす配置の人件費は月181万円です(試算)。子どもが少ない日も、職員は減らせません。国の調査でも、収入に占める給与費は64.4%でした公的資料。だから利用率がすべてです。
3. 児発管を自社で置けるかで、残る額が大きく変わる
児発管の人件費は会社負担込みで月44万円です。オーナーか自社の社員が要件を満たし、常勤で入れば、その分が浮きます。てらぴぁぽけっとの試算では、児発管を雇うと月7万円、自社で置くと月51万円でした。
4. 入金は2か月後
給付費は、サービスを提供した月の2か月後に入ります。初期費用とは別に、売上2か月分前後の運転資金が要ります。標準の利用率の放課後等デイサービスで471万円前後です(試算)。
決め手は3つだけ
1. 児発管を自社で置けるか
これが最初の分かれ道です。置けないなら、今の報酬と人件費では、本部費を払って利益を残すのは難しいです。採用する場合、児発管の退職は減算に直結します。後任が見つかるまでの手当てを、本部がどこまでするのかを聞いてください。
2. 本部が加盟店の何を点検しているか
今回見つかった2件の処分は、どちらも長く続いていました。説明会では「SVが巡回します」ではなく、何を、どの頻度で確かめるのかを聞いてください。具体的には、児発管と職員の勤務表、サービス提供の実績記録と請求の照合、個別支援計画の更新、自己評価の公表です。
3. 出したい地域で、指定と利用者が取れるか
まず自治体に、総量規制の有無と新規指定の相談の状況を聞きます。次に、近くの事業所の数と、相談支援事業所の紹介の状況を調べます。事業所は全国で約2.4万か所あり、2021年から4割増えました公的資料。
そのまま判断材料にしない宣伝文句
- 「売上の98%は国から入金。回収リスクがない」。 未収のリスクが小さいのは本当です。ただ単価は国が決め直し、2026年6月には新規指定の基本報酬が下がりました。入金も2か月後です。
- 「オーナーが教室に入る必要はない」。 運営は職員に任せられます。ただ指定と法令順守の責任は、オーナーの法人にあります。
- 「稼働率50%で黒字」。 Grannyの説明です。人件費が基準に届く額かを確かめるまで、あてにしないでください。
- 「全国○○拠点」。 ウィズ・ユーの「福祉教室500店舗以上」は、公式の施設一覧の431施設より多い表示です。こぱんはうすさくらの「233拠点」は、教室ページ246(相談支援事業所を含む)と数え方が違います。
言いにくいこと
大手でも、加盟店の長期の不正を止められていません。 不正をしたのは加盟店です。それでも、何年も続いたこと、本部が説明していないことは、加盟を考える人にとって大事な情報です。同じ看板の不祥事は、自分の事業所の評判と採用にも響きます。
第一候補のてらぴぁぽけっとにも、確かめるべき点があります。 運営会社のオークニ商事は、2025年3月まで募集ページで「こぱんはうすさくら」を約100店舗展開してきたと書いていました本部公表。こぱんはうすさくらの加盟店で児発管の不在が続いたのは2019〜2024年です。その間の点検を誰が担っていたかは公表されていません。説明会で必ず聞いてください。答えによっては判定を見直します。
費用を公開する本部が少なすぎます。 10本部のうち、初期費用の総額を公式に出したのは3本部でした。子どもを預かる公費の事業なのに、加盟の判断に必要な数字が、資料請求をしないと出てきません。
「社会貢献」と「儲かる」を同時に強く言う本部には、慎重になってください。 報酬は、子どもの支援の対価として税金から払われています。高い利益率をうたうほど、人件費や支援時間を削る誘因が強くなります。
売りに出ている事業所が多いです。 バトンズで「放課後等デイサービス」を検索すると939件でした当サイト集計(2026年10月8日)。譲渡額1円や10万円の案件もあります。児発管の補充が必要な案件もありました。辞めるときに初期費用を取り戻せるとは限りません。
それでも始めたい人へ
「おすすめ」は0本部です。全業態で同じ規則に、この業態の規則を足して当てた結果です。児発管を雇う配置・標準の利用率で、5年以内に初期費用が戻る本部がありませんでした。
「条件次第」はてらぴぁぽけっとです。自社の誰かが児発管として常勤で入る場合に限ります。「おすすめしない」はこぱんはうすさくら、放課後デイGranny、こどもプラスです。残りの本部は、費用か初期費用の総額が公式に出ておらず「様子見」にしています。
どの本部でも、説明会では次の4つを書面で求めてください。初期費用の総額と毎月の本部への支払いの全部。開業1年目の事業所の利用率。児発管が辞めたときの本部の支援。本部が加盟店の何を、どの頻度で点検しているか、です。
この判断の根拠
| 判断 | 根拠にしたデータ |
|---|---|
| 給付費の単価 | こども家庭庁の報酬改定の事務連絡、2026年度の報酬の見直し、地域区分の単価 |
| 人件費・収支差率 | 厚生労働省の経営概況調査(2025年、2024年度決算) |
| 利用率 | WAMの障害児通所支援事業の経営状況(2021年度、1,402事業所) |
| 事業所の増減 | 8本部の公式一覧を過去の保存(2022〜2025年)と2026年10月8日で突き合わせ |
| 行政処分 | 柏市・埼玉県の発表、本部名・ブランド名での検索 |
| 質の開示 | 本部サイトの自己評価・支援プログラムの公表ページ |
| 売りに出ている事業 | TRANBIの「障害福祉サービス・就労支援サービス」、バトンズの「放課後等デイサービス」 |
| 市場 | 国保連のデータ(事業所数・利用者数・費用額) |
試算は、定員10人・月23日で利用率70%・85%・95%の3通りで計算しています(児童発達支援だけの本部は65%・75%・90%、重症心身障害児の定員5人の本部は60%・75%・90%)。本部への支払いが非公開の本部は、第三者サイトの値か売上の10%で仮置きし、参考にとどめています。
02条件で絞る
条件から候補を絞る
共通の4項目と、放課後等デイサービス・児童発達支援に特有の2項目を選んでください。
予算は、初期費用に使える総額(自己資金と借入の合計)を、本部が公表している初期費用の総額の上限と比べて判定します。公表上限は本部の目安の上限で、実際の見積りの上限ではありません。運転資金・生活費は別に用意してください。上限や総額が公表されていない本部は「予算に合うか未確認」と表示し、予算内とは扱いません。「法人限定」は評価ではなく加盟の条件で、法人だけが加盟できる本部です。加盟する人を「法人」にすると候補に入ります。結果の「運営条件」は選んだ条件と本部の運営の形が合うか、「あなたの条件で計算」は、選んだ時間・月の延べ利用人数をその本部の試算に当てはめた結果です。「標準条件の参考」は、標準の利用率・都市部の家賃などの標準の条件で黒字になるかで、あなたの場所や雇い方での採算ではありません。本部への支払いか主要な入力が未確認の本部は「未確認」とします。
03市場・収益分析
10社を同じ物差しで調べて分かったこと
直近1年で、一覧に新しく載った事業所より消えた事業所が多い本部がある
公式の事業所一覧の直近1年分(区間が9〜15か月の本部)を事業所名で突き合わせました。直近1年の集計は3本部のみ済みです。一覧に新しく載った事業所より、一覧から消えた事業所が多い本部が1社ありました。こどもプラスは一覧に新しく載った事業所2事業所・一覧から消えた事業所11事業所です。てらぴぁぽけっと・ブロッサムジュニア・チャイルドハート・放課後デイGranny・Plus+daysは直近1年分が未集計のため含みません。
上:直近1年で一覧の店が増えた本部/下:減った本部。括弧内は起点→終点の事業所数と、一覧に新しく載った事業所・消えた事業所の数です(起点+載った−消えた=終点)。一覧の動きで、実際の開店・閉鎖とは限りません。消えた事業所には移転・改名を含む場合があります。3年前にあった事業所がどれだけ残っているかは、市場・収益分析にあります。
黒字に必要な月の延べ利用人数は、本部によって大きく違う
同じ式で試算すると、黒字に必要な月の延べ利用人数は少ない本部で92人、多い本部で367人です(都市部の家賃)。
少ないほど、延べ利用が集まらなくても赤字になりにくい(毎月の本部への支払いの総額を確認できた本部。参考扱いの4社は除く)
初期費用を取り戻すまでの期間は、確認できた3社とも10年を超える
標準の月の延べ利用人数・都市部の試算です。毎月の本部への支払いの総額と初期費用を確認できた3社のうち、3社は10年で初期費用を取り戻せません。本部への支払いが非公開・未確定などで参考扱いの4社は、この数に入れていません(本部ページに参考値)。
短いほど早く回収できる(開業から6か月で月の延べ利用人数が増える前提)。確認できた3社をすべて表示。回収は、本部が公表した初期費用(判明分の合計・税込)で計算しています
04全10社
全10社の判定
様子見6社実績が浅い・縮小の理由が分からないなど、判断材料が足りない(主な理由を表示)
おすすめしない3社店の減少や数字の食い違いがあり、今は新規加盟を勧めにくい
VS2社の比較
よく比べられる組み合わせ
- こどもプラスとこぱんはうすさくらを比較どちらも事業所が約200の大手で、ロイヤリティは売上の10%(税別)と8%(Aプラン)。こどもプラスは定員10名の運動療育、こぱんはうすさくらは児童発達支援と放課後等デイサービスの2部屋(定員20名)。どちらも加盟店が指定取消を受けている(判定:こどもプラス=おすすめしない/こぱんはうすさくら=おすすめしない)
- てらぴぁぽけっととPlus+daysを比較どちらも本部への支払いを公式に公開する。てらぴぁぽけっとは未就学児の児童発達支援で初期費用も公開、Plus+daysは加盟金0円で利用が20%に届くまでロイヤリティを取らない(判定:てらぴぁぽけっと=条件次第/Plus+days=様子見)
- てらぴぁぽけっととシュウエールを比較どちらも初期費用の内訳を公式に出す。てらぴぁぽけっとは未就学児で教室は100を超え、シュウエールは学習支援の放課後等デイサービスで加盟は1社3施設(判定:てらぴぁぽけっと=条件次第/シュウエール=様子見)
- 放課後デイGrannyとこどもプラスを比較Grannyは重症心身障害児の定員5名で、ロイヤリティは月10万円(税別)の定額。こどもプラスは定員10名の運動療育で売上の10%(税別)。同じ放課後等デイサービスでも、置く職種と1回の報酬が大きく違う(判定:放課後デイGranny=おすすめしない/こどもプラス=おすすめしない)
05開業ガイド
開業ガイド
調べ方と広告の方針
- 数字は本部の公開情報・公的データ・公式の事業所一覧の記録から集め、出典と確認日を付けています
- 収支は全本部を同じ式で試算しています。本部への支払いが非公開の本部は「参考」として区別します
- 現在、紹介料・広告の契約を結んでいる本部はありません。契約した場合は該当するリンクに【PR】と表示します。紹介料の有無で判定や掲載順は変えません。