車の買取・中古車販売フランチャイズ
車の買取・中古車販売フランチャイズの収支シミュレーター
本部を選ぶと、当サイトが調べた1台の売値(業者オークションの成約額)・店の広さ(無店舗は0)・本部への支払いが入ります。月の買取台数と家賃を自分の条件に変えると、毎月の利益、損益分岐の買取台数、回収までの期間が分かります。
計算の前提
- 売上=月の買取台数×1台の売値(業者オークションの成約額)。仕入れ(客に払う買取額)は売上の90%として「買取額(仕入れ)」の行に入れています(1台の粗利は売値の10%で、本部の収支モデルからの逆算の値)。
- 本部への支払い=max(売上×ロイヤリティ率、最低額)+売上×広告分担金率+定額の本部費用。上限があるロイヤリティ(ECOFIT24の月30万円など)は、上限を入れずに計算しています。
- 広告・送客の費用はその他の定額(月10万円)に含め、ここは0。初期値は(使わない)月0%・1台0円(広告・送客の費用は月10万円の定額(その他に含む))。
- 本部を選んだときに入る売値・本部への支払い・初期費用は、本部ページの試算と同じ税抜の値です(税込・税区分不明の売値は1.1で割り、本部費・初期費用は「税込」と明記された額だけ1.1で割る)。
- 買取額(仕入れ)は売上の90.0%。家賃の初期値は都市部 坪0円、地方 坪0円。無店舗の出張買取の型は人件費月0万円、中価格の型は月120万円(本部の公表があれば置き換え)。講師の給与は生徒1人あたりで、無店舗の出張買取は月0円、中価格は月0円。
- 損益分岐の買取台数は、今の条件で月の買取台数だけを5台刻みで増やし、返済前の利益が0以上になる最初の台数です。
- 回収の目安は、開業から6か月かけて台数が0台から入力した台数まで増える前提で、借入返済後の手残りで自己資金(初期費用+買取資金(開業時に用意)−借入額)を取り戻すまでの月数です。10年(120か月)まで見ます。税金・減価償却・オーナーの報酬は含みません。
- 本部を選んだときの初期値は、分析レポートの試算(家賃は都市部、月の買取台数は中位の水準)と同じです。本部への支払いや初期費用が非公開の本部は、仮の値を入れています。
数字を、本部の資料で確かめる
シミュレーターの数字は公開情報と仮定から作った目安です。
既存店の平均と下位の月の買取台数、毎月の本部への支払いの全額は、資料と説明会で確かめてください。
条件に合う本部を絞る現在、紹介料・広告の契約を結んでいる本部はありません。契約した場合は該当するリンクに【PR】と表示します。紹介料の有無で判定や掲載順は変えません。