リフォーム・外壁塗装フランチャイズ
リフォーム・外壁塗装フランチャイズの収支シミュレーター
本部を選ぶと、当サイトが調べた1件の売上(税抜)・事務所(1か所分。無店舗は家賃0)・本部への支払いが入ります。月の件数と家賃を自分の条件に変えると、毎月の利益、損益分岐の件数、回収までの期間が分かります。
計算の前提
- 売上=月の件数×1件の売上(税抜)。材料・協力業者への外注は、本部の収益モデルの比率(壁紙の再生は材料15%)か粗利率30%(元請け・第三者の値)で差し引いています。
- 本部への支払い=max(売上×ロイヤリティ率、最低額)+売上×広告分担金率+定額の本部費用。上限があるロイヤリティ(ECOFIT24の月30万円など)は、上限を入れずに計算しています。
- 自前の集客の費用はその他の定額に含め、ここは0。初期値は(使わない)月NaN%・1件NaN円(集客・営業の費用はその他の定額に含めています。本部の紹介の手数料は非公開のため0円で置いています)。
- 本部を選んだときに入る売上・本部への支払い・初期費用は、本部ページの試算と同じ税抜の値です(税込・税抜の1件の売上は1.1で割り、本部費・初期費用は「税込」と明記された額だけ1.1で割る)。
- 外注・材料は売上のNaN%。家賃の初期値は都市部 坪NaN円、地方 坪NaN円。壁紙の再生をひとりで施工の型は人件費月0万円、定額制リフォームの元請けの型は月0万円(本部の公表があれば置き換え)。講師の給与は生徒1人あたりで、壁紙の再生をひとりで施工は月0円、定額制リフォームの元請けは月0円。
- 損益分岐の件数は、今の条件で月の件数だけを5件刻みで増やし、返済前の利益が0以上になる最初の件数です。
- 回収の目安は、開業から6か月かけて件数が0件から入力した件数まで増える前提で、借入返済後の手残りで自己資金(初期費用+開業前の販促費−借入額)を取り戻すまでの月数です。10年(120か月)まで見ます。税金・減価償却・オーナーの報酬は含みません。
- 本部を選んだときの初期値は、分析レポートの試算(家賃は都市部、月の件数は中位の水準)と同じです。本部への支払いや初期費用が非公開の本部は、仮の値を入れています。
現在、紹介料・広告の契約を結んでいる本部はありません。契約した場合は該当するリンクに【PR】と表示します。紹介料の有無で判定や掲載順は変えません。